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オーシャンアリーナ

フットサルFリーグで地元のチーム、
名古屋オーシャンズの本拠地はオーシャンアリーナです。

それで場所はというと、、
金城ふ頭???

明らかに位置が悪い。
金城ふ頭は名古屋駅からあおなみ戦で終点の駅ですからね。。

これではファンも増えませんし、
フットサルを見に行きたいとも思えませんよね。
周りが海では。。

一応個サルなども開催してるようですが、
ここまで行くなら笹島のフットサルコミュニティ(だったかな?)のほうが近いし良いでしょう。

あ、今気づいたけど
「オーシャン」だから海の近くに建てたんだろうなきっと笑
2011/12/02(金) コメント(2)

攻撃の始まりはゴレイロから

ゴレイロ、つまりサッカーでいうキーパーのポジションは、
フットサルの試合において攻撃の起点となる場面が多々ある。

例えば相手チームがこちら陣地の深い位置まで攻撃を仕掛け、
そのシュートをゴレイロがキャッチする。

ここから速攻、
前に上がる見方へボールを投げる。
つまりカウンターなわけだが、ゴレイロがその流れを作っているといえる。

他かに最も重要な仕事はゴールを阻止する事、
守備が基本だが、攻撃の起点になっている事も忘れてはならない。

そういう意味では、
正確なスローイングができるよう練習しておく必要もある。

また、フットサルにおいて超攻撃的なチームは
ゴレイロまでもが前線に顔を出す。

とてもスリリングでリスクを伴うが試合でビハインドされている状況なら、
終了間際に思い切って飛び出すのも手だろう。

ここまで考えると攻守ともオールラウンドな能力を兼ね備えている
選手でなければ務まらなくなってしまう。

2010/05/19(水) コメント(0)

個人技で打開できる選手がいると強い

スポーツはチームプレー、
フットサルも当然5人がまとまらないと試合に勝つことは困難である。

けれども、名古屋のチームでもときどき見かけるが、
個人の力のみで状況を打開してしまう選手も中にはいる。

これを見てしまえばチームプレーが大事!
なんて正直いってられなくなってしまう。

守りを徹底的に固めているにもかかわらず、
それを意図も簡単にスイスイ抜いてゴールまで奪ってしまう、、恐ろしい。

やはり組織的に戦う強さに加え、個人の力も必要不可欠である。


個人の力というのは、その場の流れを大きく変える働きもある。
特に試合の均衡した試合では、個人技が勝敗を分けることも多々ある。

普段メンバーで集まる練習ではチームプレーを徹底的に鍛えればよいが、
それ以外に皆が個人的にボールを蹴る習慣をつけるとチーム力は飛躍的にアップするだろう。

2010/02/22(月) コメント(0)

強いフットサルチームの共通点とは?

名古屋で練習試合をしたり、大会に参加すると、強いフットサルチームはたくさん存在する。
そしてどうしてそのチームは強いのか、共通点が必ずある。

体力

技術、テクニックよりも体力、どれだけ動けるか。
たとえ下手でもそれをカバーできる。

動くチームは強い。
相手からすれば非常にやりにくい相手。
それだけ自分たちも体力を消耗しなければならないからだ。

名古屋でフットサルがうまくなりたいと思っているあなた。
まずはとにかくスタミナをつけよう。
試合開始から終了まで縦横無尽にフィールドを駆け巡ることができるだけの体力。

2009/08/15(土) コメント(0)

水分補給は大切に

暑い夏が今年もやってきました。
そんなものに負けず、ボールを追いかけ、
ひたすら走る、フットサルライフを楽しみたいものです。

けれど、水分補給はまめにするようにしましょう。
熱中症で倒れては意味ありませんから。。

特に室内、体育館で試合することもあると思いますが、
風とおりが悪いと危険です。

昔サッカーの練習なんかで、コーチは特訓のために
水分補給を簡単には取らせないという指導をしていた時代もあったようですが、
それはもう、ひどいですね笑

そんなことしてみんなが倒れてしまったらどう責任をとるのか。
無理のしすぎはよくありません。

2009/06/25(木) コメント(0)

確実にゴールをモノにする決定力

サッカーに比べれば、かなりゴールマウスの小さいフットサル競技。
けれどボールも小さく、近距離でゴール隅に確実に狙えば、意外に点が取れる。

ただ、毎回確実にそのコースを狙うにはそれなりの技術が必要だ。
また、そういうチャンスの場面で確実にゴールできるチームがやはり強い。

ではどうすれば決定力をアップできるのか。
いくつかの方法が浮上したのでここに記す。

  • ・シュートはゴールマウスのコーナー(隅)へ。
  • ・なるべく強く、速く
  • ・ゴレイロのタイミングをずらす
  • ・トゥーキックを多用する

あくまで私の意見として。
特にポイントは、キーパーのタイミングを外すこと。
シュートすると見せかけワンテンポ遅らせるなどすると意外に効果的だ。

そういう意味でもトゥーキックは使うべき。
足を振りぬくまでの時間がとても短いため、ゴレイロは反応しづらい。

皆さんの普段の練習、今後の参考になればうれしい

2009/05/21(木) コメント(0)

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